駆け出しエンジニアの気ままにブログ

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工事担任者(AI・DD総合)用語まとめ~その①~  

今回から数回にわたって工事担任者の資格対策として用語をまとめていきます。

工事担任者2011秋AI・DD総合種実戦問題 (工事担任者実戦問題)工事担任者2011秋AI・DD総合種実戦問題 (工事担任者実戦問題)
(2011/08/11)
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・試験前や試験の休憩時間のちょっとした確認
・通勤、通学途中のすき間時間の有効活用
などにご利用いただければ幸いです。

今回は、「端末設備の接続のための技術」の分野から、「端末設備の技術(アナログ)、(デジタル)」をまとめていきます。

間違っていたり、おかしなところもあると思いますが・・・(^^;)

少しずつ修正していきますので容赦ください。。

【端末設備の技術(アナログ)】
単語 説明
コードレス電話 電話機のコード等の部分を無線回路に置き換えたもの。信号により、デジタルコードレスとアナログコードレス電話に分けられる。
デジタルコードレス電話の無線方式 PHS:1.9GHz, 384kbit/s
2.4GHz帯コードレス電話:2.4GHz, 384kbit/s
sPHS:1.9GHz, 1.6Mbit/s
DECT準拠:1.9GHz, 1.1Mbit/s
デジタル形ボタン電話装置 1)外線通話等のアナログ信号はハイブリッド回路で送話・受話を分離する。
2)受話はコーデックでデジタル信号に変換
3)変換された信号は時分割スイッチで通話内戦の時間位置で読み出され、
4)データ送受信回路、バスを通じ電話機に伝送する。
5)電話機内のコーデックはアナログ信号に復元
6)ハイブリッド回路の受話側を経て通話する。
デジタルPBXの内線回路 デジタル交換方式は通話路にデジタル信号を用いるので、一般の電話機を内線に使用する場合は、内線回路に、D/A相互変換回路をはじめ交換方式に必要な特有の機能を持たせる。
タイムスイッチ デジタルPBXの技術。タイムスロットを入出力で入れ換える。
1)電話機からのアナログ信号は内線回路のCODにより8bitのデジタル信号に変換される。
2)デジタル信号は、送信ハイウェイ(SHW)に割付けられた時間チャネル(タイムスロット)に出力される。
3)共通制御回路は発呼者情報やダイヤル情報等に基づき、どのチャネル同士を交換するかを制御メモリに設定する。
4)制御メモリの(番地)情報をもとに、対応する通話メモリのデジタル信号が受信ハイウェイ(RHW)に読み出されて出力される。
5)受信ハイウェイのデジタル信号は、外線トランクのDECでアナログ信号に復元されて外線に出力される。
(COD:コーデック、DEC:デコード)
数字分析プログラム デジタルPBXの数字分析プログラムは、受信した数字に従って、内線、外線、特殊なサービス要求などの呼の種類を識別する。
回線極性(L1,L2) 電話回線は2線で形成されている。こに2線のことをL1,L2という。48Vの電位さがある。
空間スイッチ 一般的にデジタルPBXの交換方式においてタイムスイッチとともに用いられる。空間スイッチではタイムスロットの時間位置を変えることなく、他のハイウェイへの乗換えを行い、信号の集線多重化、分離等を行う。クロスバースイッチの概念。
番号通知付加サービス ダイレクトダイヤルイン、発信者番号通知、発信者番号通知制御など。
呼提供付加サービス コールトランスファ、ビジー時着信転送、無応答時着信転送、呼毎着信転送、伝表など。
呼完了付加サービス コールウェイティングなど。
複数加入者付加サービス 保留、三者通話など。
ファクシミリの伝送手順 ITU-T、T.30で規定。G3では、A~Eの5つのフェーズからなる。
端末機器の雷対策 アレスタ(雷防護素子)や避雷回路等のバイパス作成、等電位化、絶縁。
通信線から侵入する雑音の種類 誘導雑音(通信線間:ノーマルモードノイズ、大地と通信線の間:コモンモードノイズ)、雷雑音、放送波による電波障害など。
コモンモードノイズ対策 コモンモードチョークコイルにより縦電圧を減衰させる。高周波ノイズには、フェライトコアが有効。
外部誘導ノイズ 接地されていない高導電率の金属で電子機器を覆う電磁シールドを施す。
IP-PBXのサービス機能 デジタルPBXとほぼ同様のサービス機能を有する。
ラインロックアウト 通話中でない内線の電話機をオフフックしたまま一定時間放置すると、発信不能になる機能。
コールウェイティング 通話中の内線に割り込み着信があった場合に応答できる機能。
コールピックアップ(代理応答) グループ内の離席者の着信に応答することができる機能。
コールパーク(パーク保留) 一時保留した後、他端末から保留した相手と通話再開できる機能。
可変不在転送 不在時の転送ができる機能。
ページング 構内放送に送受音を流せる機能。
ISDNにおけるDSUの機能 レイヤ1の機能の終端としての機能をもつ。
ATコマンド DTE(パソコンなどの端末機器)から電話回線に、自動発着信制御をするためのコマンド。
データ回線終端装置 DCEのこと。通話回線と家庭やオフィスなどのLANとの間の点に位置し、符号/復号化、クロック供給、信号変換などをする。


【端末設備の技術(アナログ)】
単語 説明
ADSL Asymmetric Digital Subscriber Line の略。xDSLの一種。周波数分割方式。
DMT方式 Discrete Multi-Tone の略。上下に使用する周波数帯域を4.3125kHzの搬送波に分割する。
ADSL モデル ベースバンド信号とADSL 信号の変復調を行う。(最近は)スプリッタを内蔵している。
スプリッタ 音声信号と、ADSL 信号を分離および合成する。コイル、コンデンサ、抵抗などからなっており、単体では電源不要。
PPPoE Pont to Point Protocol over Ethernet の略。OSI モデルのデータリンク層のプロトコル。ADSL サービスにおける通信シーケンス。
PPP Point to Point Protocol の略。OSI モデルのデータリンク層のプロトコル公衆電話網等のダイヤルアップ接続で使用される。
DSLAM Digital Subscriber Line Access Multiplexer の略。デジタル加入者回線アクセス多重化装置。通信事業者の局内に設置される。
PPPoE 接続 PPPoE ディスカバリーステージとPPP セッションステージからなる。
IP 電話 音声信号をパケットに分割し、IP-NW上で送受信することで、音声通話する電話のこと。
ソフトフォン PC やPDA で動作するアプリケーションで、通常の電話機の機能を備えたIP電話機。
IP-PBX の機能 PBX 機能、通信制御機能、ゲートウェイ機能、各種インタフェース変換機能、アプリケーション連携機能。
CTI 機能 Computer Telephony Integration の略。コンピュータと電話を統合される機能。
PoE Power over Ethernet の略。10BASE-T や100BASE-TX などのイーサネットLAN に使うUTPケーブルを用いてNW機器に電力を供給する技術。 Power Sourcing Equipment:44~57V,15.4W Power Device:37~57V, 0.44~
VoIP ゲートウェイ 既設のアナログ電話機を用いて、IP電話を実現するために利用。IP パケットと音声信号を変換する。
ジッタ(ゆらぎ) 音声パケットがNW通過中に遅延し、受信側装置に一定間隔で到着しなくなる現象。
VoIP のプロトコル 呼制御プロトコル:H.323 or SIP,音声伝送プロトコル:RTP
LAN Local Area Network の略。オフィスや工場などの構内の限られた場所でデータ通信を行う構内通信網のこと。
VoIP ゲートウェイの機能 ハイブリッド機能、アナログ/デジタル相互変換、CODEC、パケット交換、エコーキャンセラ、パケットロス保管、ゆらぎ吸収機能。
VoIP ゲートキーパ アドレス変換機能と端末の透谷機能をもつ装置。(他装置で代用する場合は不要)
アドレス変換機能 発信者がダイヤルした番号をIPアドレスに変換する機能のこと。端末自体がこの機能をもつものもある。
端末の登録機能 予めアクセスを許可する(H.323準拠の)端末を設定しておく機能。認証サーバなどで代用可能。
IP セントレックス方式 各拠点にIP-PBX を設置するのではなく、IP 網で接続された拠点の中の特定拠点のみIP-PBX を設置し、他の拠点にはIP電話機のみ設置する方式。
LAN の規格 OSI モデルのデータリンク層をMAC 副層とLLC 副層 の2つに分けたIEEE802 のものが標準。
MAC 副層 Media Access Control :媒体アクセス制御。下位の副層であり、物理媒体から受け取った信号の制御について規定。
LLC 副層 Logical Link Control :論理リンク制御。フレームの送受信や、レイヤとの接続部について規定。
MAC 副層のフレーム プリアンブル(※同期を取るための固定ビットパターン)、フレーム開始デリミタ、あて先アドレス、送信元アドレス、データ長、パディング、フレーム検査シーケンス。
LLC 副層のフレーム あて先サービスアクセス点アドレス、送信元サービスアクセス点アドレス、制御部、情報部。
同軸ケーブル 中心に伝送を行うための導体があり、そのまわりを絶縁体で覆ったもの。10BASE2、10BASE5のイーサネットで利用される。
ツイストペアケーブル 2本1組の銅線をらせん状により合わせた(漏れ話、ノイズを抑える)もの。STPとUTPがある。
STPケーブル Shielded Twisted Pair ケーブル。外部ノイズを遮断するためのシールド加工がされたもの。ノイズが大きいところで有効。
UTPケーブル Unshielded Twisted Pair ケーブル。シールド加工されていないもので、安価で一般的。
ツイストペアケーブルの伝送性能区分 カテゴリ1~7まである。カテゴリ1は一般電話用。カテゴリ2は低速データ通信用。カテゴリ3、4、5、6、7はそれぞれ最大周波数16MHz、20MHz、100MHz、250MHz、600MHzとなっている。これらのほかにエンハンスドカテゴリ5(5e)というカテゴリもある。
光ファイバケーブル レーザ光を通すガラスや樹脂の細い繊維でできている。
SMF Single Mode Fiber の略。コア(中心部)が細く、長距離伝送、超高速伝送に適しているが、高価で折り曲げにも弱い。
MMF Multi-Mode Fiber の略。モード(経路)の違いによって生じるモード分散によるデータ損失があり、長距離、超高速伝送には不適だが安価で曲げに強い。
Ethernet LAN 現在、企業NWにおいて最も普及しているLAN 形態。イーサネットLANでは、データを符号化したデジタル信号を変調せずにそのまま送受信する。
イーサネット イーサネットは、10Mbit/sの伝送帯域を提供するLANであり、使用するケーブルにより、10BASE5、10BASE2、10BASE-T、10BASE-FLなどがある。
10BASE5 と10BASE2 1本の同軸ケーブルに複数の端末を継続するバス型。10BASE5では最大長が500m、100BASE2では185m。
10BASE-T 10BASE-Tでは、ハブを設置し、これにカテゴリ3以上のUTPケーブルを用いて端末をスター型に接続する。LANからハブまでの最大超は100m。
10BASE-FL MMFの光ファイバケーブルを用いてLANを構成。スター型で接続する。ケーブルの最大長は2km。
ファスト・イーサネット ファスト・イーサネットは、100Mbit/sの伝送帯域を提供するLAN。スター型の接続形態をとり、10BASEと同じアクセス制御方式、フレーム形式をしよう。100BASE-T4、100BASE-TX、100BASE-FX。
ギガビット・イーサネット 伝送帯域が1Gbit/s。スター型のLAN。1000BASE-CX、1000BASE-LX、1000BASE-SX、1000BASE-T、1000BASE-Xのオートネゴシエーション機能は同じ方式間だけを対象としている。1000BASE-CXは最大伝送距離が25mち短く、構内接続等で使われる。
1000BASE-SX Single Modeは使えず、波長が850nmと短い。
1000BASE-LX Single Mode(130nm)、Multi-Mode()
10ギガビット・イーサネット 光ファイバケーブルを使用して、10Gbit/sの伝送帯域を提供。高速WANにおいて最も普及している。SONET/SDH技術に合わせることで、イーサネットLANをWANに適用。10ギガビット・イーサネットは、基幹NWのバックボーンに使われており、最大伝送距離は40km。全二重伝送。
SONET/SDH Synchronous Optical NETwork/ Synchronous Digital Hierarchy。光ファイバを用いた高速デジタル通信に関する国際規格。
CSMA/CD Carrier Sense Mulitiple Access with Collision Detection :搬送波感知多重アクセス/搬送波検出方式。複数ノードの信号送出による衝突(コリジョン)が起きると、ジャム信号を送出し、バックオフ時間の経過後、再度送信を行う。最小フレーム長を規定し、それより短いフレームの送出を禁止している。
バックオフ時間 パケットの衝突が発生した際に、各ノードが乱数をもとに算出する待ち時間のこと。
CSMA/CA CSMA with Collision Avoidance :搬送波~/衝突回避。無線LANでは、データの衝突を検出できないため、各ノードは通信路が一定時間以上継続して空いていることを確認してからデータを送信する。
無線LAN ケーブルの代わりに、特定の周波数帯域の電波を使用して、データの送受信を行うLAN技術。
インフラストラクチャーモード 無線LANアクセスポイントを経由して通信するモード。
アドホックモード アクセスポイントを介さず、各ノードが直接通信するモード。
無線LANの規格 IEEE802.11a, 11b, 11g, 11e, 11i, 1x, 11n などがある。
IEEE802.11a 5.15~5.25GHz 帯の周波数の電波を利用。OFDM 変調方式。遮へい物の影響を受けやすい。最大伝送速度は54Mbit/s, 最大伝送距離は100m。
IEEE802.11b 2.4GHz帯(ISMバンド)を利用。DSSS変調方式。最大伝送速度は54Mbit/s, 最大伝送距離は100~300m。
IEEE802.11g 2.4GHz帯を利用。OFDM変調方式。11bとは互換性あり。最大伝送速度は54Mbit/s, 最大伝送速度は100~300m。
IEEE802.11e 無線LANにおけるQoS機能を規定。
IEEE802.11n 2.4/5.2GHz, 600Mbit/s, OFDM, 200~600m
OFDM Orthogonal Frequency Division Multiplexing:直交周波数分割多重方式。
DSSS Direct Sequence Spread Spectrum :スペクトラム拡散方式。
ISMバンド Industrial, Scientific and Medical バンド。IEEE802.11 b/g 等で利用する。2.4GHz近辺の周波数帯域。10mW以下の出力であれば、無線従事者の免許がなくても発射できる。
Bluetooth 2.4GHz帯をの電波を利用し、1Mbit/sの速度で通信を行う。10m以内であれば、障害物があっても通信可能。
ハブ(リピーターハブ) レイヤ1(物理層)で動作。カスケード接続(多元接続)でLANを構成。10BASE-Tでは最大4台、100BASE-TXでは最大2台までカスケード接続できる。
LANスイッチ レイヤ2で動作する、L2スイッチ(スイッチングハブ)、レイヤ3で動作するL3スイッチなどがある。LANスイッチは保持しているMACアドレステーブルから、あて先アドレスのポートのみにフレームを転送(フォワーディング)する。
ルータ レイヤ3(ネットワーク層)でLAN間を接続するIPやIPXなどのようなレイヤ3のプロトコルによるルーチング機能がある。また、パケットフィルタリングやIPsecなどによるセキュリティ対応、トラヒック種別ごとの優先制御機能なども充実している。
フラッティング あて先MACアドレスの登録情報がないフレームを全ポートに転送すること。
ストアアンドフォワード方式 速度やフレーム形式が異なったLAN同士を接続できる。受信したフレーム全体をメモリ上にストアし、CRCフィールドを用いて、エラーチェックしてからあて先ポートに転送する。
カットアンドスルー方式 あて先アドレス6バイトを読み込んだ時点で転送する。エラーフレームもそのまま転送してしまうため、トラヒックが増加する。
フラグメントフリー方式 イーサネットLANの最小フレーム長である64バイトを読み込んだ時点でフレームを転送する。64バイトに満たない場合は、破損フレームとして破棄する。
VLAN Virtual LAN の略。LANスイッチの機能を利用して、論理的に独立したLANセグメントに分割すること。
オートネゴシエーション イーサネットのハブやLANスイッチ、LANカード(NIC)などが持っている機能。通信相手の機器の伝送速度や通信モードの違いを検知して、自分自身の設定を相手機器の設定に合わせて自動的に切り替える。
ルーチング パケットをあて先に転送するため、網の伝送効率の向上と伝送遅延の短縮を図りながら、最高な経路を選択すること。
ゲートウェイ 異なるプロトコル間で相互に変換処理を行い、データ通信を可能にする機器。レイヤ4以上のレベルのプロトコル変換を行う。
カプセル化 上位レイヤのデータユニットにヘッダを付加して下位レイヤのデータユニットを形成すること。一般にカプセル化機能やトラヒック優先制御、帯域制御機能が必要な場合はL3スイッチよりルータを用いる。
ダイヤルアップルータ ISDNなどのダイヤルアップ回線を使用して、家庭などからISPや企業NWのデータセンターに接続するための機器。ダイヤルアップルータには、通常、DHCP、アドレス変換、認証機能が付いている。
DHCPサーバー機能 Dynamic Host Configuration Protocol の略。クライアントPCにIPアドレスを自動的に割り当てる機器。
アドレス変換機能 クライアントPCに付与されているプライベートIPアドレスとグローバルIPアドレスを相互に変換するNAT機能と、IPアドレスに加えてポート番号も変換するNAPT機能が実装されている。
認証機能 ISDN回線の接続には、PPPなどで利用されるPAPやCHAPとう認証機能が実装されている。
PAP/CHAP ネットワークへの不正アクセスを防止するためのセキュリティプロトコル。PAPは暗号化されないが、CHAPは認証情報のやりとりが暗号化されているPAPよりも安全性が高い。
ブロードバンドルータ ADSLや光ファイバなどのブロードバンド回線でインターネットに接続するための機器。ブロードバンドルータには、ハブ、DHCP、アドレス変換、認証機能などが付いている。
メディアコンバータ 異なる伝送媒体を接続し、相互接続できるように信号を変換する装置。
回線終端装置 電気通信事業者が提供する装置。DSU、DTE、ONUなどがあり、ほとんどの終端装置はメディアコンバータの機能をもつ。
EMI Electric Magnetic Interference の略。電磁波妨害。各種電子機器に使用される短形波による、高次高周波の電子的な妨害のこと。フェライトを用いたフィルタなどがある。
雷サージ 雷の放電などにより瞬間的に発生する。異常電圧、過電流のこと。保安器による対策が有効。(横サージにはバリスタ、縦サージにはアレスタ)


今回は、以上です。
何度も繰り返して覚えるしかないですよね。

みんなで一緒に頑張りましょう!

<参考>
・工事担任者過去問・回答(日本データ通信協会HP)
・工事担任者合格への道:工事担任者資格取得を目指す人のためのホームページです。
◆工担(AI・DD総合)用語まとめのリンク◆
・工担(AI・DD総合)用語まとめ~その①~
・工担(AI・DD総合)用語まとめ~その②~
・工担(AI・DD総合)用語まとめ~その③~
・工担(AI・DD総合)用語まとめ~その④~
・工担(AI・DD総合)用語まとめ~その⑤~
・工担(AI・DD総合)用語まとめ~その⑥~

(2011年11月22日)



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